1.豊かな感性をもち、人間を身体的・精神的・社会的に統合された存在として幅広く理解する能力を養う
2.あらゆる健康状態や生活の場に応じた看護を、科学的根拠に基づき実践できる基礎的能力を養う
3.人々の多様な価値観を認識し、専門職業人として共感的態度及び倫理に基づいた看護を実践できる基礎的能力を養う
4.社会情勢の変化に対応し、人々が社会資源を活用できるように保健・医療・福祉制度を統合的に理解し、それらを調整する能力を養う
5.自ら学習、研究する姿勢をもち、看護を探求する能力を養う